興和コーポレーション 京都/滋賀の住宅建築と賃貸マンション

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沿革

興和グループの半世紀にわたる軌跡のご紹介です。(2013年1月1日現在)

興和グループは、1953年(昭和28年)に設立以来、半世紀に渡り、社会的なニーズに対応すべく多彩な不動産事業を展開してまいりました。その間、我々企業の社会的責任とは何か、我々の目指す不動産事業の存在する意義はどこに有るのか、それらの課題を実直に見つめ、行動することにより、興和グループの社会における価値を高める努力をしてまいりました。

1953年5月(昭和28年)

京都市下京区橋橘町1番地(堀川通松原下ル)にて、創業者長谷川忠男
が所有不動産の事業化を目的として、興和産業株式会社を設立。

創業時

旧本社屋

1960年5月(昭和40年)

不動産の鑑定評価制度創設に伴い、京都府第一号登録として、
京都鑑定所を併設。

1977年9月(昭和52年)

公共補償コンサルティング及び各種不動産の鑑定評価の受注拡大に伴い、
京都鑑定所を日本総合補償鑑定株式会社に社名変更し、本社を東京へ移転。

1989年10月(平成元年)

総合不動産業を目指し、貸ビル業を中心として展開してきた興和産業株式会社
を流通業務を中心とした興和地所株式会社へ社名変更。

ビル経営及び企画開発部門を受け持つ会社として、興和産業株式会社
を新規設立。総合不動産業としての一歩を踏み出す。

2004年4月(平成16年)

グループ本社を京都市中京区古西町436番地に移転し、興和産業株式会社
を株式会社興和コーポレーションに社名変更。

興和セントラルビル

2006年3月(平成18年)

テクノストラクチャ-の施工認定店を取得。テクノホーム事業部運営のため、
滋賀県草津市南笠東3丁目15番5号に滋賀支店開設。

滋賀支店

テクノストラクチャー工法

2012年11月(平成24年)

2012年秋の褒章において、弊社社長 長谷川 茂 が黄綬褒章を受章。

2013年5月(平成25年)

創業60周年を迎える。

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